// プロダクトを作る人が、モデル接続に悩まないように

作りたいものはたくさんある。
モデル接続に時間を使い切らないで。

ひとつの入口で 20 個のモデルを呼び出せます。OpenAI 互換・Anthropic ネイティブ対応。各リクエストの消費はレスポンスヘッダーで確認できます。

20個のモデル。いつでも切り替え可能
2OpenAI 互換 · Anthropic ネイティブ
10% OFFサードパーティ経路も、価格は先に明示
20 ★メール認証だけで付与。カード登録は不要
terminal⧉
$ curl https://3306.ai/v1/chat/completions \  -H "Content-Type: application/json" \  -H "Authorization: Bearer YOUR_KEY" \  -d '{    "model": "gpt-5.5",    "messages": [{      "role": "user",      "content": "読書ノートツールを作りたいです。最初のバージョンでは何から作るべきですか?"    }]  }'
200 OK · 公式直結 · X-Stars-Cost: 2
既存のプロジェクトがある場合は、プロトコルに合わせて base_url と Key を設定し、まず 1 リクエスト送って疎通を確認してください
3306.AI トークン・プラチナカード · 手渡しでも、オンラインでも

相手が「アイデアがあるんだ」と言ったら、あなたは「コンピュートは任せて」と返す。

友のひらめきに、恋人の夢に;上司も同僚もお客様も、コンピュートなら贈れます。アイデアの是非を問うより、まずはモデルと二、三往復。

友だち:あのアイデア、試してみる?恋人:あなたのアイデアに、私からコンピュートを上司:新しいアイデア、まず回してみよう同僚:今回のコンピュートは私が持つよお客様:本当に使える贈り物を
手渡しなら物理カード、オンラインなら電子カード。金額は自由に設定でき、スクラッチのコードを星に交換します。有効期限はないので、アイデアが浮かんだときに使えます。

プロダクト作りだけで手一杯。それでも、この 6 つは誰かが見ておく必要があります。

エンドポイントの設定、経路のすり替え、請求額の推測、配布した Key の管理。モデル接続で気になるこれらの点を、ひとつずつ説明します。

OPENAI_BASE_URL=https://3306.ai/v1

モデルを変えても、接続を作り直さない

OpenAI SDK をお使いなら /v1 から、Anthropic SDK や Claude Code ならネイティブの /anthropic から接続できます。Cursor、Cherry Studio、NextChat はアドレスと Key を入力するだけ。まず 1 リクエスト通してみてください。

route = official | relay | specified

公式を選んだら、勝手に経路を変えない

経路は Key 作成時にあなたが決めます。公式直結はベンダーの公式 API だけを呼び出し、定価で課金。サードパーティ経路は複数の上流から最安の 1 社を自動選択し、10% OFFから。特定の 1 社を指定することもできます。公式とサードパーティが互いに切り替わることはありません。

X-Stars-Cost: 2

このリクエストの費用は、請求書を待たずにわかる

各リクエストの消費はレスポンスヘッダー X-Stars-Cost に入っており、1 ★ = $0.01 です。キャッシュヒット、長いコンテキスト、画像サイズの課金方法は料金表に明記。表示価格と実際の課金は同じ計算式です。

primary failed → next upstream

回答が途中で切れたら、届いていない分は課金しない

ストリーミング回答が途中で切断された場合、出力済みの分だけ課金します。同じモデルに複数の上流がある場合、主経路の失敗時は次の上流へ自動で切り替え。切り替え後もあなたが選んだ経路の範囲内です。サーキットブレーカーとヘルスチェックが後ろで支えます。

image · video · audio · embeddings

アイデアは、会話だけでは終わらない

画像の読み取り、画像生成、動画、音声、ベクトル検索。提供状況はモデル一覧の実際の公開内容に準じ、いずれも同じ Key・同じ課金で使えます。20 個のモデルのうち 18 個が画像入力に対応。

key_limits = model + spend + time + ip

Key を渡しても、予算は手放さない

プロジェクト用の Key を作るときに、使えるモデル・使える金額・有効期間を決めておけます。支出上限は 5 時間・1 日・7 日・合計で設定でき、IP や RPM/TPM の制限も可能。Claude Code なら設定ファイルをそのまま生成できます。

まず 1 回通してから、プロダクトに組み込む。

01

使い慣れた方法で、アカウントを作る

メール、Google、GitHub、パスキーで登録できます。カード登録は不要。メール認証後に 20 ★ を付与するので、まずはお試しください。

+20 ★メール認証後に受け取れます
02

Key を作り、経路と予算を一緒に決める

公式直結、サードパーティ経路、または特定の 1 社を選択。続けてモデル、支出、有効期限、IP 制限を設定します。Key の表示は 1 回だけなので、必ず保存してください。

API Key今度こそ、忘れずに保存を
03

リクエストを送り、ついでに費用も確認する

OpenAI または Anthropic プロトコルに合わせて base_url と Key を設定。レスポンスが返ってきたら X-Stars-Cost を確認して、結果の正しさと今回の費用を一緒にチェックします。

X-Stars-Cost今回の費用はここに

コードはこちら。あなたの Key に差し替えて試してください。

curl https://3306.ai/v1/chat/completions \
  -H "Authorization: Bearer sk_live_YOUR_KEY" \
  -H "Content-Type: application/json" \
  -d '{
    "model": "gpt-5.5",
    "messages": [{"role": "user", "content": "読書ノートツールを作りたいです。最初のバージョンでは何から作るべきですか?"}]
  }'

お金の行き先を、推測で済ませない。

月額料金も、1 日あたりの上限もありません。チャージした星に有効期限はなく、急いで使い切る必要もなし。1 ★ = $0.01。各リクエストの消費は X-Stars-Cost で確認でき、料金表と実際の課金は同じ計算式です。

いくら入るかを見てから、いくらチャージするか決める。

まず試したいのか、しばらく使い込むのか。必要に合わせて金額を選んでください。チャージした分がそのまま入金され、$1 あたりの入金額は右側に記載しています。Stripe(WeChat Pay 含む)、WeChat Pay、Binance Pay、USDT オンチェーン決済 に対応。

使いやすい支払い方法を選ぶ
チャージ額$1 あたりの入金額例
金額を問わず$1.00$10 チャージで $10.00 入金
サードパーティ経路 · 10% OFFから

同じモデルなら、自分で 1 社ずつ比べなくていい。

サードパーティ経路を選ぶと、利用可能な複数の上流から最安の 1 社を自動で選びます。公式価格と割引価格を並べて表示するので、差額は一目瞭然。以下の例はいずれも入力 100 万トークンあたりの価格です。

gpt-5.5 · 入力 100 万トークンあたり$5.00$4.5010% OFF
gpt-5.6-sol · 入力 100 万トークンあたり$4.00$3.6010% OFF
gpt-5.6-terra · 入力 100 万トークンあたり$2.00$2.00
サードパーティ経路で Key を作る20 個すべてのモデルの価格を見る
公式直結 · 定価で課金

公式で行くと決めたら、選んだとおりに届く。

リクエストの送り先に明確な要件があるプロジェクトもあります。公式直結を選べば、リクエストはベンダーの公式 API だけに送られ、ベンダーの定価で課金。サードパーティ経路に切り替わることはありません。Key 作成時に選んでおけば、使うときに迷いません。

同時に実行できる数(プランによる)同時実行 5–80 / RPM 600–6,000
今回の費用レスポンスヘッダー X-Stars-Cost
この Key の範囲を決める支出上限 · IP 許可リスト · 有効期限
公式直結で Key を作る
ずっと作りたかった、あの小さなもの。
まず動かしてみましょう。
https://api.openai.com/v1→https://3306.ai/v1
カード登録は不要。メール認証後に 20 ★ を付与します。モデルを選び、OpenAI または Anthropic プロトコルに合わせて base_url と Key を設定して、本当に作りたいものをまず 1 回試してみてください。
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