開発ツール

厳選された AI コーディング CLI、IDE、拡張機能、ユーティリティ — すべて 3306.AI の OpenAI 互換 API で動作します。

下記のあらゆるツールで 3306.AI API を使用
ほとんどのツールはカスタムベース URL と API キーをサポートします。これら 2 つの値をツールの設定または環境変数に入力してください:
OPENAI BASE URL · https://3306.ai/v1
CLAUDE BASE URL · https://3306.ai/anthropic
API KEY · sk_live_xxxxxxxxxxxxxxxx

CLI ツール

· 6

Claude Code

3306.AI 対応
Anthropic · CLI ツール

Anthropic's official terminal coding agent with subagents, hooks and MCP.

npm install -g @anthropic-ai/claude-code
Base URLhttps://3306.ai/anthropic
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL には https://3306.ai/anthropic を指定してください。/v1/messages はクライアント側が自動で付け足します。なお実装しているのは Messages API のみで、Anthropic 旧来の /v1/complete(テキスト補完)は提供していません。
  • 5xx が散発する。通常の会話は通るのに、長いコンテキストや機能フラグを使うと落ちる
    クライアントが送る anthropic-version と anthropic-beta はそのまま上流へ転送されます。途中に自前のプロキシを挟んでいる場合は、この 2 つのヘッダーを必ず通してください。anthropic-beta が欠けると、機能フラグ付きのリクエストが上流で拒否されます。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

Codex CLI

3306.AI 対応
OpenAI · CLI ツール

OpenAI's official open-source terminal coding agent with local sandboxed exec.

npm install -g @openai/codex
Base URLhttps://3306.ai/v1
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL はちょうど https://3306.ai/v1 にしてください。/chat/completions はクライアント側が自動で付け足します。/v1 を書き忘れた場合も、エンドポイントのフルパスを Base URL に貼った場合も 404 になります。
  • 自作の SSE パーサーが途中でエラーになる
    ストリームにはコロンで始まる keep-alive のコメント行(例: : ping)が混ざります。データフレームとして解析せず読み飛ばしてください。公式 SDK を使っている場合は SDK 側で処理済みです。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

Gemini CLI

3306.AI 対応
Google · CLI ツール

Google's official Gemini terminal agent with a generous free tier.

npm install -g @google/gemini-cli

opencode

3306.AI 対応
SST · CLI ツール

Open-source terminal AI coding agent, fully provider-agnostic.

curl -fsSL https://opencode.ai/install | bash
Base URLhttps://3306.ai/v1
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL はちょうど https://3306.ai/v1 にしてください。/chat/completions はクライアント側が自動で付け足します。/v1 を書き忘れた場合も、エンドポイントのフルパスを Base URL に貼った場合も 404 になります。
  • 自作の SSE パーサーが途中でエラーになる
    ストリームにはコロンで始まる keep-alive のコメント行(例: : ping)が混ざります。データフレームとして解析せず読み飛ばしてください。公式 SDK を使っている場合は SDK 側で処理済みです。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

Aider

3306.AI 対応
paul-gauthier · CLI ツール

Battle-tested terminal AI pair programmer, Git-aware, OpenAI-compatible.

python -m pip install -U aider-chat
Base URLhttps://3306.ai/v1
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL はちょうど https://3306.ai/v1 にしてください。/chat/completions はクライアント側が自動で付け足します。/v1 を書き忘れた場合も、エンドポイントのフルパスを Base URL に貼った場合も 404 になります。
  • 自作の SSE パーサーが途中でエラーになる
    ストリームにはコロンで始まる keep-alive のコメント行(例: : ping)が混ざります。データフレームとして解析せず読み飛ばしてください。公式 SDK を使っている場合は SDK 側で処理済みです。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

Crush

3306.AI 対応
Charm · CLI ツール

Charm's glamorous terminal AI coding assistant with LSP and MCP support.

npm install -g @charmland/crush
Base URLhttps://3306.ai/v1
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL はちょうど https://3306.ai/v1 にしてください。/chat/completions はクライアント側が自動で付け足します。/v1 を書き忘れた場合も、エンドポイントのフルパスを Base URL に貼った場合も 404 になります。
  • 自作の SSE パーサーが途中でエラーになる
    ストリームにはコロンで始まる keep-alive のコメント行(例: : ping)が混ざります。データフレームとして解析せず読み飛ばしてください。公式 SDK を使っている場合は SDK 側で処理済みです。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

ユーティリティ

· 2

CC Switch

3306.AI 対応
farion1231 · ユーティリティ

One-click switching between multiple Claude Code provider configs.

brew install cc-switch
Base URLhttps://3306.ai/anthropic
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL には https://3306.ai/anthropic を指定してください。/v1/messages はクライアント側が自動で付け足します。なお実装しているのは Messages API のみで、Anthropic 旧来の /v1/complete(テキスト補完)は提供していません。
  • 5xx が散発する。通常の会話は通るのに、長いコンテキストや機能フラグを使うと落ちる
    クライアントが送る anthropic-version と anthropic-beta はそのまま上流へ転送されます。途中に自前のプロキシを挟んでいる場合は、この 2 つのヘッダーを必ず通してください。anthropic-beta が欠けると、機能フラグ付きのリクエストが上流で拒否されます。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

Claude Code Router

3306.AI 対応
musistudio · ユーティリティ

Local router that proxies Claude Code to any OpenAI-compatible model.

npm install -g @musistudio/claude-code-router
Base URLhttps://3306.ai/anthropic
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL には https://3306.ai/anthropic を指定してください。/v1/messages はクライアント側が自動で付け足します。なお実装しているのは Messages API のみで、Anthropic 旧来の /v1/complete(テキスト補完)は提供していません。
  • 5xx が散発する。通常の会話は通るのに、長いコンテキストや機能フラグを使うと落ちる
    クライアントが送る anthropic-version と anthropic-beta はそのまま上流へ転送されます。途中に自前のプロキシを挟んでいる場合は、この 2 つのヘッダーを必ず通してください。anthropic-beta が欠けると、機能フラグ付きのリクエストが上流で拒否されます。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

AI IDE

· 4

Cursor

3306.AI 対応
Anysphere · AI IDE

AI-native IDE built on VS Code, with Tab, Agent and Composer.

Base URLhttps://3306.ai/v1
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL はちょうど https://3306.ai/v1 にしてください。/chat/completions はクライアント側が自動で付け足します。/v1 を書き忘れた場合も、エンドポイントのフルパスを Base URL に貼った場合も 404 になります。
  • 自作の SSE パーサーが途中でエラーになる
    ストリームにはコロンで始まる keep-alive のコメント行(例: : ping)が混ざります。データフレームとして解析せず読み飛ばしてください。公式 SDK を使っている場合は SDK 側で処理済みです。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

Windsurf

3306.AI 対応
Codeium · AI IDE

Codeium's agentic AI editor with Cascade multi-step flows.

Base URLhttps://3306.ai/v1
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL はちょうど https://3306.ai/v1 にしてください。/chat/completions はクライアント側が自動で付け足します。/v1 を書き忘れた場合も、エンドポイントのフルパスを Base URL に貼った場合も 404 になります。
  • 自作の SSE パーサーが途中でエラーになる
    ストリームにはコロンで始まる keep-alive のコメント行(例: : ping)が混ざります。データフレームとして解析せず読み飛ばしてください。公式 SDK を使っている場合は SDK 側で処理済みです。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

Zed

3306.AI 対応
Zed Industries · AI IDE

Blazing-fast collaborative editor in Rust, with built-in AI and ACP.

Base URLhttps://3306.ai/v1
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL はちょうど https://3306.ai/v1 にしてください。/chat/completions はクライアント側が自動で付け足します。/v1 を書き忘れた場合も、エンドポイントのフルパスを Base URL に貼った場合も 404 になります。
  • 自作の SSE パーサーが途中でエラーになる
    ストリームにはコロンで始まる keep-alive のコメント行(例: : ping)が混ざります。データフレームとして解析せず読み飛ばしてください。公式 SDK を使っている場合は SDK 側で処理済みです。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

Trae

ByteDance · AI IDE

ByteDance's AI IDE with Chinese-friendly UX and bundled models.

エディタ拡張

· 4

Cline

3306.AI 対応
Cline Team · エディタ拡張

The most popular AI coding extension for VS Code, with Plan/Act modes.

Base URLhttps://3306.ai/v1
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL はちょうど https://3306.ai/v1 にしてください。/chat/completions はクライアント側が自動で付け足します。/v1 を書き忘れた場合も、エンドポイントのフルパスを Base URL に貼った場合も 404 になります。
  • 自作の SSE パーサーが途中でエラーになる
    ストリームにはコロンで始まる keep-alive のコメント行(例: : ping)が混ざります。データフレームとして解析せず読み飛ばしてください。公式 SDK を使っている場合は SDK 側で処理済みです。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

Roo Code

3306.AI 対応
Roo Code · エディタ拡張

Cline fork with custom modes and multi-agent orchestration.

Base URLhttps://3306.ai/v1
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL はちょうど https://3306.ai/v1 にしてください。/chat/completions はクライアント側が自動で付け足します。/v1 を書き忘れた場合も、エンドポイントのフルパスを Base URL に貼った場合も 404 になります。
  • 自作の SSE パーサーが途中でエラーになる
    ストリームにはコロンで始まる keep-alive のコメント行(例: : ping)が混ざります。データフレームとして解析せず読み飛ばしてください。公式 SDK を使っている場合は SDK 側で処理済みです。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

Continue

3306.AI 対応
Continue.dev · エディタ拡張

Open-source VS Code / JetBrains extension, self-host friendly.

Base URLhttps://3306.ai/v1
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL はちょうど https://3306.ai/v1 にしてください。/chat/completions はクライアント側が自動で付け足します。/v1 を書き忘れた場合も、エンドポイントのフルパスを Base URL に貼った場合も 404 になります。
  • 自作の SSE パーサーが途中でエラーになる
    ストリームにはコロンで始まる keep-alive のコメント行(例: : ping)が混ざります。データフレームとして解析せず読み飛ばしてください。公式 SDK を使っている場合は SDK 側で処理済みです。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。

Kilo Code

3306.AI 対応
Kilo Org · エディタ拡張

Cline / Roo Code merge, with a built-in MCP marketplace.

Base URLhttps://3306.ai/v1
つながらないときのチェックリスト
  • 保存した直後に 404 が返る
    Base URL はちょうど https://3306.ai/v1 にしてください。/chat/completions はクライアント側が自動で付け足します。/v1 を書き忘れた場合も、エンドポイントのフルパスを Base URL に貼った場合も 404 になります。
  • 自作の SSE パーサーが途中でエラーになる
    ストリームにはコロンで始まる keep-alive のコメント行(例: : ping)が混ざります。データフレームとして解析せず読み飛ばしてください。公式 SDK を使っている場合は SDK 側で処理済みです。
  • 画像を送ると 400 で拒否される
    対象モデルが画像入力に対応していません。画像付きリクエストは上流へ送る前にゲートを通ります。画像を黙って捨ててテキスト専用モデルに答えさせるより、明確にエラーを返す方針です。能力マトリクスの「画像」列にチェックが付いたモデルを選んでください。
  • 401 invalid_api_key
    受け付けるのは Authorization: Bearer sk_live_… と x-api-key: sk_live_… の 2 通りだけです。貼り付けるときに引用符や前後の空白が設定ファイルへ紛れ込んでいないか確認してください。
  • 403 insufficient_scope
    不足している権限がレスポンスに書かれます(例: This API key does not have permission for chat)。この Key は chat 権限なしで作成されています。コンソールで chat スコープ付きの Key を作り直してください。
  • 404 model_not_found
    クライアント既定のモデル名(gpt-4o、claude-3-5-sonnet など)が当方のカタログにありません。GET /v1/models で一覧を取得し、その文字列をそのままクライアントのモデル名に設定してください。
  • 429 レート制限
    レスポンスに Retry-After(秒)が付きます。その秒数だけ待ってから再試行してください。即時リトライは雪崩を招きます。恒常的に高い同時実行が必要な場合はチケットでご相談ください。
  • 402 残高不足、または利用資格なし
    公開 API は有料アカウント向けです。有効なサブスクリプション、またはチャージによる残高が必要です。登録特典の Stars はアプリ内では利用できますが、API の利用資格にはなりません。
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